三省堂書店 名古屋本店でのPOPUPがメディア紹介されました!

こんにちは。キッチン大友の加藤陽哉です。
去る9月5日付の『中日新聞』夕刊(イブニングスポット)にて、現在開催中のPOPUPをご紹介いただきました!
紙面では、三省堂書店 名古屋本店にて展開している体験型POPUP「読んで味わう名古屋の食文化体験コーナー」の様子が、売り場の写真とともに大きく取り上げられています。
■ 新聞で紹介された「読んで味わう」新しい取り組み記事内では、食品ブランド「キッチン大友」による“書籍と伝統調味料を融合させた体験型フェア”として詳しくご紹介いただきました。
今回のフェアの大きな見どころとして取り上げられたのは、「本を読んで広がる味の体験」です。 発酵・だし文化を紐解く本や、地元の人気グルメ書籍がずらり 本を読んで「行ってみたい!」と感じた名店の味の記憶を、自宅で再現 その場で購入できる厳選調味料や加工食品を使って、実際に味わって体験できる ただ本を読むだけでなく、書籍から得た食の魅力をその日の食卓でそのまま体感できるという、新しいスタイルの売り場作りをご注目いただいています。
■ 紙面でも注目されたおすすめラインナップ 記事内でも具体的にピックアップしていただいた注目商品はこちらです! 7月に新発売された「手羽味噌」 名古屋の食文化に新たな彩りを添える注目の新アイテムです。
八丁味噌「三英傑」 愛知県産の厳選大豆を贅沢に使用した、伝統と深みのある本格八丁味噌です。 売り場には、このほかにも食卓を豊かにする調味料や加工食品が多数並んでいます。
■ フェア開催概要中日新聞をご覧になった方も、これから知っていただく方も、ぜひこの機会に足をお運びください。
フェア名:読んで味わう 名古屋の食文化体験コーナー
開催場所:三省堂書店 名古屋本店(タカシマヤ ゲートタワーモール 8階)
開催期間:〜9月30日(水)まで【期間限定】
新聞掲載を機に、さらに多くの方へ名古屋の豊かな食文化やだしの魅力をお届けできれば幸いです。 三省堂書店 名古屋本店にお越しの際は、ぜひ8階の特設コーナーへお立ち寄りくださいませ!


