昆布不使用のおだしギフト

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
海藻類が苦手な方、妊娠中でヨードを控えている方、
甲状腺の関係で昆布を控えている方に
今年のお中元は、、、
昆布不使用のおだしや食品のギフトセットを
おすすめします。
元来名古屋では味噌は八丁味噌、醤油はたまり醤油が定番。
原材料は大豆主体で濃厚な味が特徴です。
それに合わせる「だし」は濃厚な味噌や醤油に負けないよう、
鰹節より強めのだしがでる宗田鰹やさば節が好まれてきました。
名古屋独特のだし素材といえる、宗田鰹、さば節、むろあじ節に
煮干しを加え、麺類から味噌汁、煮物まで幅広く地元の味を
再現しただしパックが「いいだし」です。
詳しくは下記リンクを。
とまとだしプレゼント

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
夏のプレゼントキャンペーンがはじまりました。
期間中(8/18受付分まで)にご自宅1配送8,000円以上の
ご購入でキッチン大友の「とまとだし」を1個
ささやかですが同梱いたします。
初回お試し、定期便、ギフトセットは対象外となりますので
ご容赦ください。
とまとだしとは・・・下記をご覧ください。
夏ギフト送料無料

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
今年も「美味しい夏料理をあの方へ。」をコンセプトに、料理のだし&調味料(レシピ付き)の詰合せ、炊飯器で炊くだけの夏に嬉しいだし炊きおこわセット、味噌おでんギフト等、新ギフト7アイテムを含む合計28アイテムの夏ギフトをご用意しました。
■特典 掲載ギフト送料無料 2023年6月21日~8月20日(ギフトセットのみ対象。箱入単品ギフト、単品商品は対象外です。)
お中元を贈る時期

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
大切なあの方への感謝を込めた夏のご挨拶「お中元」の時期がもうすぐですね。年に1回の大切なイベントのため「お中元はいつ贈るべきなのか」「どんなものを贈ればいいか」など迷ってしまうこともあると思います。そこで地域別に異なるお中元の時期やマナー、おすすめのギフトをご紹介します。地域ごとに若干時期が異なりますので、次を参考にしてください。
・東北・関東地方では7月上旬から15日まで、
・北陸・甲信越地方は7月上旬から15日まで(一部地域で7月中旬から8月15日まで)、
・北海道・東海・近畿・中国・四国地方では7月中旬から8月15日まで、
・九州地方では8月1日から15日まで、
・沖縄は旧暦の7月15日までに贈るのが慣習となっています。
東海から西では、旧盆(月遅れ)の習慣があり、お中元についても月遅れで行う地域があ
ることから贈る時期が異なります。
■お中元におすすめの品
お中元はビールやアイスクリームなど、夏の暑さを忘れさせてくれる冷たい食べ物を選ぶ方が多いですが、ご贈答先の家族構成や好みなどがあり選びにくいですよね。ですが、おだしや調味料は、日々のお料理に欠かせない上に傷みにくいので暑い夏の贈り物に人気ですよ。贈り物の予算として、3,000円~5,000円程度のお品が人気。特にお世話になった場合は10,000円程度ですが、あまり高額ですと相手の負担になってしまうので、ご贈答先様の負担にならない程度の金額を選ぶことをお勧めします。
■お中元を受け取った場合のマナー
お中元は基本的に目上の方にお世話になったお礼として目下の方から送るものなので、お返しは必要ないと言われています。ですが、マナーとして無事に届いたことのお礼をお電話やお手紙などで伝えたいですね。いただいたからにはお返しを・・・とお考えの場合、相手との関係性によって変わりますが、一般的には頂いた品物の半額から同額以下が目安とされています。古くからの友人や同僚など親しい間柄の場合は、同額程度のお返しを用意しても問題ないとされていますが、目上の方や目下の方など同等ではない方にお返しをする際にはいただいた品物より安いものを選ぶようにしましょう。感謝の気持ちを伝えたいからと、頂いた金額より高価なものをお返ししてしまうと、「次回からお中元は贈らなくて結構です。」という意味になってしまい、大変失礼なことにあたります。

■お中元の熨斗
のしの水引は紅白の蝶結び、表書きは「御中元」が一般的で、名入れする場合もあります。また上記の時期を過ぎた場合は、立秋までは表書きを「暑中御見舞」、立秋から9月上旬までは「残暑御見舞」にします。
明太子としらすのパスタレシピ



こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
父の日に東京の娘から明太子が送られてきましたので、明太子としらすのパスタにしてみました。
材料
パスタ200g
明太子 50g
しらす30g
大葉 2枚
まるごと野菜だし 小さじ2
バター 16g
作り方
パスタを茹でざるにあけ、バター,明太子、しらす、まるごと野菜だしを混ぜ合わせ皿に盛り大葉を添えて出来上がり。
だし炊きおこわ、土鍋の炊き方

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
国産もち米と産地・季節の国産具材&ストレート出汁を
炊飯器で炊き上げるのが「だし炊きおこわ」。
全てセットになっていますので、
上品なおこわをおうちに居ながらにして
お楽しみいただけます。
最近は炊飯用土鍋で炊く方が多いので
土鍋の作り方をお伝えします。

1,土鍋にもち米を入れ、具材入りだし汁を入れます。この際もち米の表面が平らになるように軽く土鍋を動かすようにします。(具材が土鍋に極力触れないようにしてください。焦げ付きの原因になります)
2,蓋をして強火で加熱してください。(約5分間)
3,蒸気穴から蒸気が上がったらすぐに弱火にしてください。(5分の加熱にこだわらない。もっと早く蒸気が上がったらすぐに弱火。)
4,弱火にしてから5分加熱してください。
5,5分たったら火を止めコンロから降ろさずに10分蒸らしてください。
6,10分たったら混ぜ合わせてお召し上がりください。
炊飯用以外の土鍋だとうまく作れない場合もあります。また、IHより直火の方が蒸発が早くおこげができやすい傾向にあります。電子レンジ、蒸し器、ガス炊飯器は失敗する可能性が高いのでお止め頂いた方が良いです。





国産の豪華食材を用い添加物を極力省いてつくった「だし炊きおこわ」。炊飯に必要な水分を含ませた国産もち米と炊き込みご飯の素(具材&ストレートだし汁)のセットです。お米を研いだり水を加える必要はなく、水加減を調整済みなのでご自宅の炊飯器で約2合のおこわがもっちり炊き上がります。
▼詳しくは下記をクリック
【新発売】縁つむぎふきん


こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
キッチン大友オリジナルふきん、
「縁つむぎふきん」が新発売です。
縁つむぎふきんは「かや織」という、
蚊帳(かや)に使われる目の粗い生地を
6枚重ねて縫い合わせた伝統製法でつくられています。
丈夫なのに柔らかく、速乾性と吸収性に優れ、
使うほど肌に優しくふわふわになり、
次第に吸収力がアップする逸品です。
真っ白なふきんをキャンバスに見立て、
料理に欠かせないお鍋や食器の絵柄を
ちりばめたオリジナルデザイン。
キッチンが楽しくなる「縁つむぎふきん」を
毎日のお料理に、大切な方への手土産に、
ご利用頂けると幸いです。
ドライキーマカレーのレシピ

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
休日なので野菜をじっくり炒め
甘みを感じられる
ドライキーマカレー。
ベースレシピはキッチン大友の
公式オンラインの
スタッフ考案レシピからの
アレンジです。
材料 2杯分
ごはん 2杯分
鶏ミンチ肉 200g
玉ねぎ 1個
人参 1/2本
トマト缶 100g
まるごと野菜だし 大さじ1
カレー粉 大さじ2
Aの材料
ウスターソース 大さじ1
たまりだし醤油 大さじ1/2
とまとだし 大さじ1
サラダ油 大さじ1
あれば、ゆで卵やトマト等
作り方
1,玉ねぎと人参はみじん切りにする。
2,フライパンにオリーブオイルをひき、野菜をじっくり炒めて鶏肉を加えてさらに炒める。
3,まるごと野菜だしとカレー粉を加えてしっかりと炒めたら、トマト缶とAを加えてさらに炒める。
4,味を見たら、お皿にごはんとカレーを盛って出来上がり。パセリなど加えて添えてどうぞ。
冷やし味噌おでん

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
名古屋では冬に比べれば回数は減りますが、
夏でも味噌おでんは普通に頂きます。
でも、アツアツは食べる気がしない、、、
というあなたに提案するのは
「冷やし味噌おでん」です。
開封前の袋のまま冷蔵庫に入れて一晩冷やして
器に盛ってすぐにお召し上がりください。
※冷凍すると袋が破裂する恐れがありますので
お止めください。
キンと冷やしたスパークリングワインと一緒に
冷たい味噌おでんをお楽しみくださいね。
食べ終わった後の、ご飯&チーズの
リゾットは電子レンジで温めていただくのが
オススメです。
夏の味噌おでんも是非お楽しみください。