八丁味噌は煮込んだ方がうまい
味噌汁の味噌は火を止めてから溶くのが鉄則。
沸騰させると香りが飛んでしまうからです。
名古屋の八丁味噌だけは別格。煮込めば煮込むほど、
角が取れて独特のうま味と深いコクが引き出されます。
このグツグツこそが、美味しさの合図です。
キッチン大友より新年のご挨拶

謹んで新春のお慶びを申し上げます。
キッチン大友 代表の加藤陽哉です。
新しい年をあなたと共に迎えられましたこと
心より感謝申し上げます。
当店は、1977年3月の創業以来
名古屋の味と真摯に向き合いながら
歩みを重ねてまいりました。
そして今年は
私たちにとって創業50年目という
これまでの歩みを大切にしながら
これからの未来を見据える節目の一年となります。
長きにわたり支えてくださっている
私たちにとってかけがえのない「大切な友」。
一つひとつのご縁に感謝を忘れず
謙虚・誠実に向き合うこと。
その積み重ねが今日までの
キッチン大友を支えてきました。
そして節目の年、私たちはあらためて
次のビジョンを掲げました。
「名古屋の味を、全ての食卓へ」
名古屋の風土や歴史の中で育まれてきた
食文化を掘り起こし、全国の食卓へ届けていく。
日常の中に、温もりと安心が自然と根付く
存在でありたいと考えています。
先人から受け継いだ
郷土の知恵を大切にしながら
お客様一人ひとりの暮らしや想いに寄り添うこと。
その姿勢が、50年の信頼を
次の世代へとつないでいく
道だと考えています。
これからもキッチン大友は
あなたと共に歩む「大切な友」として
食卓にささやかな温もりと確かな安心を
お届けし続けます。
創業50年目の一年が
あなたにとって穏やかで
実り多き年となりますように。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。
【年末のご挨拶】2025年の感謝を込めて

いつもキッチン大友をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。本日、無事に本年の最終営業日を迎えることができました。この一年、たくさんの方からいただいた温かいお力添えに、スタッフ一同心より感謝申し上げます。
2025年を振り返って:あなたの声が私たちの力になりました
私たちは、名古屋の郷土料理に息づく先人の知恵を現代に活かすことを使命とし、日々「誠実・迅速・果敢」に行動することを大切にしてまいりました。今年も多くのお客様から嬉しいお声をいただきました。
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「ずっと待っていた味です」
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「毎日の料理が本当に楽になった」
こうした喜びのお声の一方で、品質や利便性に関する厳しいご指摘をいただくこともございました。そのひとつひとつが、私たちにとってかけがえのない成長の糧となっております。
新たな挑戦と、地域文化への想い
今年は特に、以下の取り組みに対して大きな反響をいただきました。
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名古屋の調味料文化の継承
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昆布不使用の商品展開(アレルギーやニーズへの対応)
地域文化と現代のライフスタイルを繋ぐ「橋渡し」として、小さな一歩を刻めたことを大変嬉しく感じております。名古屋の食文化は、単なる味ではありません。そこには人の暮らし、想い、土地の記憶が積み重なっています。私たちはこの文化を敬いながら、今後もあなたの暮らしに寄り添う価値を創造し続けます。
年末年始の営業スケジュール
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
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休業期間:12月27日(土)〜1月4日(日)
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営業開始:1月5日(月)より
※休業中もWEBサイトからのご注文は24時間承っております。
※商品の発送およびお問い合わせへの回答は、1月5日以降に順次対応させていただきます。
本年もキッチン大友をご愛顧いただき、本当にありがとうございました。どうぞ穏やかな年末をお迎えください。新しい年が、あなたにとって健やかで温かい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
キッチン大友 スタッフ一同
なぜ八丁味噌は溶けにくいの?

独特の渋みと深いコクが魅力の「八丁味噌」。しかし、いざお味噌汁を作ろうとすると「なかなか溶けなくてダマになってしまった」という経験はありませんか?
実は、八丁味噌が溶けにくいのは、その製法に理由があります。
一般的な米味噌に比べ、八丁味噌は水分含有量が少ないのが特徴です。そのため、沸騰した鍋にそのまま入れても、中心部までお湯が浸透しにくく、塊のまま残ってしまいやすいのです。
美味しく仕上げるための対処法
せっかくの風味を活かすために、以下の方法を試してみてください。
「みそこし」を賢く使う
みそこしに味噌を入れ、少しずつ溶き延ばしてから全体に広げましょう。
少し手間はかかりますが、この「溶かす工程」を丁寧に行うだけで、口当たりの良さが劇的に変わります。八丁味噌ならではの重厚な味わいを、ぜひ最高の状態で楽しんでくださいね。
名古屋を味わう鍵は「醤油」にあり。

こんにちは。
キッチン大友の代表
加藤陽哉です。
「日本で一番名古屋の食文化について
知ることができる季刊誌」
つなぐ特別号から、特集を公開します!
古くから日本各地で生産されてきたしょうゆは、それぞれの地域の嗜好や醸造の歴史などにより、さまざまな個性を持っています。その種類は、日本農林規格(JAS)によって、こいくち・うすくち・たまり・さいしこみ・しろしょうゆの5つに分類されています。
濃口醤油 – こいくちしょうゆ -【塩分約17%】
こいくちしょうゆは、全国のしょうゆ出荷量の約84%を占める最も一般的なしょうゆです。塩味のほかに、深いうま味、まろやかな甘味、さわやかな酸味、味をひきしめる苦味を合わせ持っています。調理用・卓上用どちらにも幅広く使える、まさに万能調味料です。
淡口醤油 – うすくちしょうゆ -【塩分約18%】
「淡口」と書いてうすくちと読みます。関西で生まれた色の淡いしょうゆで、しょうゆ出荷量の約13%を占めています。発酵と熟成をゆるやかにさせる食塩を、こいくちより約1割多く使用。素材の持ち味を生かすために、色や香りを抑えたしょうゆです。素材の色を美しく仕上げる炊き合わせ、ふくめ煮などの調理に使われます。
溜醤油 – たまりしょうゆ -【塩分約16%】
たまりしょうゆは、主に中部地方で造られる色の濃いしょうゆです。トロ味と、濃厚なうま味、独特な香りが特徴。古くから「さしみたまり」と呼ばれるように、寿司、刺身などの卓上用に適するほか、加熱するときれいな赤みが出るため、照り焼きなどの調理用や、佃煮、せんべいなどの加工用にも使われます。
再仕込醤油 – さいしこみしょうゆ -【塩分約15%】
さいしこみしょうゆは、山口県柳井地方で生まれ、山陰から北九州地方にかけて多く造られてきました。他のしょうゆは麹を食塩水で仕込むのに対し、生揚げしょうゆで仕込むため「再仕込み」と呼ばれています。色・味・香りとも濃厚で、別名「甘露しょうゆ」ともいわれ、刺身、寿司、冷奴など、主に卓上でのつけ・かけ用に使われています。
白醤油 – しろしょうゆ -【塩分約17%】
しろしょうゆは、愛知県碧南市で生まれた、うすくちしょうゆよりさらに淡く琥珀色のしょうゆです。味は淡白ながら甘味が強く、独特の香りがあります。色の薄さと香りを生かした吸い物や、茶碗蒸しなどの料理のほか、せんべい、漬物などにも使用されています。
※上記の塩分はしょうゆ100ml中に含まれる食塩量(g)のパーセンテージです。
丸大豆と脱脂加工大豆
ふだん何気なく使っている醤油ですが、その原料に「丸大豆」と「脱脂加工大豆」という2種類があることはご存知ですか。醤油のパッケージをよく見ると「丸大豆使用」や「脱脂加工大豆使用」といった表記を見かけることがあります。実はこのちがいこそが、味わいや香りに影響しているのです。
丸大豆とは。
「丸大豆」とは、大豆をまるごと使用したもの。油もたんぱく質も、自然のままに含まれています。醤油に使うと、大豆本来の甘みやコクが生き、まろやかで深みのある味に仕上がります。さらに、発酵がゆっくり進むため、香りも穏やかでふくよか。お刺身や冷奴にちょっとかけるだけで、素材の味を引き立ててくれる。そんな「贅沢な醤油」に仕上がります。
しかしその分、製造には時間とコストがかかるため、丸大豆使用の醤油はやや高価になる傾向があります。しかし「醤油の味わいを大切にしたい」「料理を格上げしたい」と思う方にこそ、おすすめしたいのが丸大豆使用の醤油です。
脱脂加工大豆とは。
一方、「脱脂加工大豆」とは、大豆から油分を取りのぞいたもの。食用油などの使う大豆油を搾ったあとに残る「しぼりかす」のようなものを粉砕し、加工して使用します。醤油にすると、色が濃く、キレのある味に仕上がるのが特徴です。比較的短期間で発酵が進むため、生産効率がよく価格も抑えられます。
そのため、家庭用のリーズナブルな醤油や、業務用製品にも多く使われており醤油全体の80%以上が脱脂加工大豆を使用しています。
どちらを選ぶべき。
では、丸大豆と脱脂加工大豆、どちらを選べばいいのでしょう?
正解は使い分けです。例えば、刺身や卵かけご飯など「かける」料理には、うま味と香りが豊かな丸大豆醤油を。煮物や炒め物など「加熱」する料理にはキレとコスパのバランスがよい脱脂加工大醤油を使う。そんなふうに、料理に合わせて醤油を選べば、味の幅がぐんと広がりますよ。
たまりは、名古屋の味の記憶である。

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
キッチン大友の季刊誌、
名古屋の味を未来へつなぐ「TSUNAG特別号」より
ヤマミ醸造竹内会長様とのインタビューを
公開いたします。
「たまりは、名古屋の味の記憶である」
ヤマミ醸造 会長 竹内三之さん(以下竹内)× キッチン大友 加藤陽哉(以下加藤) 特別対談
■「八丁味噌のしずく」から始まったたまり醤油
加藤:竹内会長、今日はお時間ありがとうございます。まずは「たまり醤油とは何か」から伺えればと思います。
竹内:たまり醤油の起源は、八丁味噌を長期熟成させる過程で自然ににじみ出た、うま味の凝縮液。その特別な液体が「たまり」と呼ばれ、やがて独自の醤油として親しまれるようになりました。まさに、味噌のうま味が「溜まって」生まれた、濃厚で贅沢な一滴なのです。
加藤:それが、名古屋の郷土料理の味の土台を担うまでになった、たまり醤油のルーツなんですね。
■たまり醤油の定義と熟成の力
加藤:たまり醤油の定義をおしえてください。
竹内:たまり醤油には明確な定義はありません。しかし私どもの考える「たまり醤油」とは大豆の使用比率が原料の80%以上で、小麦は全く使わないか、非常に少ないかのどちらかです。これにより、アミノ酸含量が高く、うま味が豊かになる。また、半年〜約1年半の長期天然熟成が基本です。うちではじっくり熟成させてから出荷します。
加藤:今の時代に1年半も待つって、本当に贅沢な調味料ですよね。
竹内:確かに効率はよくありません。でも、熟成がなければたまりにはならない。早くつくっては「似たもの」はできても「本物の味」にはなりません。
■なぜ、愛知県半田でたまりが育まれたのか?
加藤:ヤマミ醸造さんは愛知県半田市に本社を構えていますが、なぜこの土地でたまりが育ったのでしょう?
竹内:理由は3つあります。
まず気候です。半田は温暖で適度な湿度がある発酵に理想的な地域。四季の寒暖差が、発酵と熟成のメリハリを与えてくれます。
次に水。たまり醤油の仕込みに使う水道水は、軟水でクセがなく、発酵に適している。これは味噌づくりにも通じるポイントです。
そして最大の理由が、大豆発酵文化の継承。八丁味噌をはじめとする豆味噌文化が根づいていた地域だからこそ、自然にたまりも発展したんです。
加藤:味噌とともに生きてきた土地、ということですね。
竹内:さらに、半田は江戸時代から「酒・酢・味噌」といった発酵産業が盛んな港町。原材料が手に入りやすく、物流も整っていた。つまり、風土・技術・商流の三拍子が揃っていたんです。
■香りの東京、うま味の名古屋
加藤:東京では濃口醤油が主流で、小麦の香ばしさと軽やかさが特徴的ですよね。
竹内:江戸前寿司や煮物など、キレと香りを大事にする料理に濃口が合っていた。対して、名古屋はうま味とコクを重ねる食文化。豆味噌・たまり・だし──この三重奏が郷土料理を支えてきたのです。
加藤:色こそ濃いけれど、塩分は意外と低いんですよね。
竹内:たまり醤油の塩分は、濃口醤油より低い。だから、ひつまぶしのタレやきしめんゆつ、刺身醤油のように、たっぷり使っても味に角が立たない。トロリとして舌に「ふわっ」とうま味が広がるのがたまりの真価です。
■たまり醤油が「忘れ去られる」時代を越えて
加藤:最近では「たまり」という言葉すら、若い世代には馴染みが薄くなってきています。
竹内:そうなんですよ。便利な濃縮だしや汎用のたれに置き換えられるようになった。だから、私たちがつくり続けているのは、単なる商品ではなく「文化」です。
■なぜ、ヤマミはたまりを作り続けるのか。
加藤:率直に伺います。非効率でニッチで受けいられにくい「たまり醤油」を、なぜ御社はやめずに作り続けているんですか?
竹内:3つあります。
ひとつは、土地の誇り。半田の水・空気・人が育んだたまりを、ここで絶やすわけにはいきません。
ふたつめは、食の未来のため。世界中が「うま味」「発酵」を見直しはじめた。たまりは、その文脈で再評価されるべき資産です。
三つめは、志のバトンをつなぐこと。私たちは原料や技術だけでなく、「想い」を次世代に手渡したい。それが、ヤマミがたまりを作り続ける理由です。
■名古屋の味は黒い一滴から始まる
加藤:私たちキッチン大友も、名古屋の郷土料理を調味料の切り口から伝えるべく「たまり醤油」の文化継承を日々取り組んでいます。
竹内:たまりは名古屋の味の「記憶」。黒くて静かな一滴に、先人の知恵と努力が詰まっています。
加藤:今日のお話で、たまりへの想いがいっそう強くなりました。今後も名古屋の文化をともに守っていければと思います。
黒く、濃く、深く。たまり醤油は、見た目の印象とは裏腹に、まろやかで滋味深く、名古屋圏の栄養と豊かさを支えてきた「縁の下の力持ち」だ。半田という土地が育んだその味は、決して偶然ではなく、気候・水・歴史の積み重ねの上に成り立っている。そして、その火を絶やさぬようにと語る竹内三之会長の言葉には、ひとつの調味料を超えた「文化への責任」があった。今こそもう一度、たまりを食卓の真ん中に。
名古屋の味を未来へつなぐ「TSUNAG特別号」

こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
年2~4回発行のキッチン大友の季刊誌
「TSUNAG」特別号VOL59の印刷が
出来上がってきました!
今号でTSUNAGも59号となりました。
今号より「日本で一番名古屋の食文化について知ることができる季刊誌」
というコンセプトを掲げ編集も頑張っていきますのでご期待ください!
今号の内容はまさに「たまり醤油」にスポットをあてました。
・名古屋を味わう鍵は「醤油」にあり
・名古屋について語り合う(ヤマミ醸造竹内三之会長インタビュー)
・今さら?豆知識(その不調、もしかして「甲状腺」かも)
・昆布不使用調味料アレンジレシピ
・みんなの声etc
詳しい内容は追って公開していきます!
今回は過去約2年にご注文いただき
DM送付許可をいただいている方に
12月上旬に郵便でお届けします!
ゆく年くる年まとめ割キャンペーンのお知らせ

今年1年の感謝を込めまして、キッチン大友オンラインショップでは当店の人気商品を1配送につき5点以上お求めいただいた際に10%オフのお値引きをいたします。さらに、割引前6,480円以上お買い上げで送料無料となります。
この機会に、「いつもの味」を少し多めに備えて新しい年を豊かな食卓で迎えませんか。
■キャンペーン詳細
期間:2025年12月1日(月)~2026年1月19日(月)
対象:おだし、名古屋だし炊きおこわ、味噌煮込みうどん、味噌おでん、名古屋キーマカレー。
※商品に記載の“まとめ割セール5点以上10%オフ対象”が目印です。
特典:1配送につき5点以上で10%オフ。さらに割引前6,480円以上のお買い上げで送料無料。
※※ご注意※※
・定期便、ギフトセット、初回お試しなど、一部対象外の商品がございます。
・数量限定の商品など一部商品は期間内でもご用意が無くなり次第終了となります。

白だしたまりプレゼントキャンペーンのお知らせ

いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
日頃の感謝の気持ちを込めて、
キッチン大友公式オンラインショップ限定「白だしたまりプレゼントキャンペーン」を開催いたします。
■キャンペーン詳細
期間:2025年10月18日(土)~12月19日(金) ※先着100名様に達した為終了いたしました。
対象:
キャンペーン期間中、公式オンラインショップにて
1配送につき税込1万円以上(ご自宅宛て)ご注文をいただいたお客様
特典:
先着100名様に、秋に仕込んだ風味豊かな
白だしたまり 360mlを1本プレゼント!
※数量限定のため、予定数に達し次第、開催期間中でもキャンペーンは終了となります。
※ご贈答先様へはプレゼントをお付けすることができませんので予めご了承ください。
秋の味覚が深まるこの季節。
いつものお料理に、まろやかで上品な旨味の「白だしたまり」を加えて、
ワンランク上の味わいをぜひご家庭でお楽しみください。

名古屋キーマカレー
こんにちは。
キッチン大友の加藤陽哉です。
12月発売予定の「名古屋キーマカレー」を
ご紹介いたします。

ルウより肉が主役。名古屋コーチン肉を食べるカレー。
名古屋コーチンのミンチ肉を100%
噛めば弾む名古屋コーチンのミンチ肉がぎっしり 。
全国でも稀少な、地鶏「名古屋コーチン」のミンチ肉を100%
肉そのものの甘みと弾力ある食感を生かし、しっかり「鶏肉」


まるや八丁味噌の深いコク。
創業延元二年の老舗「まるや八丁味噌」を隠し味に。

三段階で広がる味のリズム。
2・次に、八丁味噌の深くまろやかなコク。
3・そして最後に、じんわりと広がるカレーの辛み。
辛すぎず、名古屋コーチンのうま味を最大限に引き出した、

肉で満たす、心も満たす名古屋のカレー。
洋食の定番カレーに、名古屋の伝統調味料「八丁味噌」
新しいけれどどこか懐かしい味わい。


お召し上がり方
袋のシール部分が開いてしまう可能性がありますので、



