料理を楽しく、食でつながる。

こんにちは。キッチン大友の加藤陽哉です。キッチン大友は「新しい料理体験を創造して、食の楽しみを増やす」をミッションに、料理の決め手「だし」を中心とした食品ブランドです。可能な限り地元産・国産の素材を用い添加物も極力抑えながら、私たちが「美味しい!」と思うものだけを丁寧につくり世に出しています。

大切な方との食を通じたつながりを大切にしており、ギフト利用できるパッケージデザインを心がけています。また地球環境に配慮した環境に良い素材・インクを使用したパッケージに順次切り替えています。食品ロス対策としては製造日から賞味期限の半分までは通常出荷、半分を超えたらSALE品等にし廃棄処分を無くします。

週末のひと時、気の合う仲間と、当店レシピの美味しい料理をお供に、楽しくお過ごしいただければ幸いです。



キッチン大友代表 加藤陽哉。1968年名古屋生まれ。幼少期はコミュニケーションが苦手で読書や絵を書いて過ごす。身体も小さく病気がちだったので無理して食べるようにしていた。小学校高学年で野球、中学校・高校でバスケットボールで鍛え欠点を克服。10代からの夢は起業する事。大学で経営を学びデザイン関係の仕事を経て、2007年38歳で起業。幼少期苦労した食べる事とコミュニケーション、得意だったデザインが発揮できる食品通販をスタートし現在に至る。

会社概要

【会社名】 大友産業株式会社
【住 所】 名古屋中区錦2-11-5
【代表者】 代表取締役 加藤陽哉
【設 立】 1977年3月3日
【活 動】 いいともあいちネットワーク会員、なごやめし普及促進協議会会員、だしソムリエ協会認定だしソムリエ、きぬあかり事業者ブースター、第一回こんなのあるんだ!大賞ショップ部門優秀賞受賞、日本ギフト大賞2020愛知賞受賞


HISTORY

1977年3月 食品の卸会社設立
2007年3月 株式譲渡により加藤陽哉が買収し代表取締役就任。料理の決め手「だし」を中心にした食品通販(だし屋大友)を開始。
2013年12月 「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録され、だし市場の競争激化。
2014年5月 百貨店催事販売スタート
2015年11月 直営店(伏見本店)オープン
2018年7月 本社・直営店移転(長者町)
2020年1月 キッチン大友ブランドスタート


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