ヨウ素制限中のあなたへ、昆布不使用、本枯れ節100%のだしパック「ほんがれ」が誕生

こんにちは。キッチン大友の代表、加藤陽哉です。2025年5月1日新発売の、無塩・無添加・昆布不使用の本枯節100%のだしパック「ほんがれ」に関してのご説明です。

  1. 「かつお節」と「ヨウ素」の知られざる関係
    甲状腺の不調や治療、検査を控えている方にとって、食事管理で最も気になるのが「ヨウ素(ヨード)」の摂取量。だしに欠かせない昆布は非常に多くのヨウ素を含みますが、実はかつお節に含まれるヨウ素は、昆布に比べてごくわずかです。
  2. なぜ「本枯れ節100%」のだしパックは世の中に少ないのか
    実は、市販のだしパックで「本枯れ節100%(昆布なし)」のものは非常に稀です。なぜなら、本枯れ節のみで引いたおだしは、香りは最高に良いものの非常に「繊細」だからです。

市販のかつおだしは、お醤油や味噌などの調味料を合わせると、その風味に負けてしまい、「だし感」が物足りなく感じてしまうと感じていました。そのため、昆布や他のエキスを足して味を補填するだしが多く販売されいるのが現状です。

  1. 名古屋の「濃い味」に鍛えられた、キッチン大友の挑戦
    名古屋は古くから「たまり醤油」や「八丁味噌」といった、全国でも有数の濃厚な調味料を愛用してきた地域のため、それに合わせるだしは昆布等の繊細なうま味では負けてしまいます。

「この強い調味料に負けない、力強い本枯れ節だしが作れないか?」

名古屋の地で50年、だしに向き合い続けてきた私たちは、歴史から学んだ知見を注ぎ込みました。素材の質、削りの厚み、そして抽出効率。 試行錯誤を重ねた結果、昆布の助けを借りずとも、調味料の塩味や渋みに負けない、どっしりとしたうま味を引き出すことに成功したのです。

  1. 大きな決断。ロングセラー「料亭鰹だし」を廃止して
    2026年5月1日、キッチン大友は長年愛された、鰹と昆布の「料亭鰹だし」の販売を終了します。

「より厳格に昆布を避けたい」というヨウ素制限のあるお客様の切実な声。そして、「鰹本来の力を信じ抜きたい」という私たちの職人魂。その二つが重なり合い、新商品「ほんがれ」へ行きつきました。

  1. 新商品「ほんがれ」の特徴

最高級の本枯れ節のみを使用: カビ付けと乾燥を繰り返した、雑味のない琥珀色のだし。

調味料に負けない「だし感」: 贅沢な厚削りを職⼈が⼿作業で丁寧にチップ状に割りパック詰めする⼿法を採⽤。機械で粉末にするのではなくあえて「チップ状」に留めること。独自の削り技術で、味噌を溶いても香りが立ち上ります。

無塩・無添加・昆布不使用: ヨウ素制限のある方も、安心してお使いいただけます。

2026年5月1日新発売、新しい「名古屋の誇り」が始まります
キッチン大友は今年、創業50年を迎えます。
「先人の知恵を未来へつなぐ」。その信念から生まれた「ほんがれ」は、食事制限がある方には、家族で同じ料理を楽しめる「安心」と、お料理好きの方には「驚きのうま味」をお届けします。

※オンラインショップでは先行して情報公開・予約受付を開始予定です。これまでの鰹だしの常識を覆す、力強い一杯。どうぞご期待ください。

三英傑!天下取り八丁味噌の三流儀

戦国の世において、武士たちの強さを支えたのは刀や戦略だけではありませんでした。兵の命と士気を支えた「食」、とりわけ保存が利き栄養価も高い「味噌」は、戦国時代の重要な兵糧でした。天下取りを成し遂げた三英傑もまた、味噌と深い関りを持っていました。味噌文化とは武将たちの食を支え、名古屋の食文化へと受け継がれていったのでしょうか。

・信長の「合理主義」が腰に下げた焼き味噌
・秀吉の「人たらし」が部下に持たせた兵糧丸
・家康の「健康おたく」が毎日啜った三根五菜

戦国時代の三英傑、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康。この3人が愛し、天下取りの原動力の一つといっても過言ではない豆味噌(八丁味噌)の三流儀とは。

1. 織田信長:合理性と兵站

流儀:濃縮されたエネルギー「焼き味噌」

信長が八丁味噌を愛した理由は、その「合理性」にあります。

  • 行軍の最適化: 水分が少なく固形に近い八丁味噌は、荷物を軽くしたい信長の軍略に合致していました。
  • スピード感: 味噌を丸めて焼いた「焼き味噌」を腰に下げ、お湯がなくてもそのままかじる。この即効性を信長は好みました。

【信長流:焼き味噌の再現レシピ】

  • 材料: 豆味噌、刻み生姜、ニンニク、ネギ、すりゴマ
  • 手順: 材料を混ぜて丸め、香ばしく炙る。
  • 食べ方: 冷や飯にお湯をかけた「湯漬け」に崩し入れて食べるのが信長の勝負飯。

2. 豊臣秀吉:故郷の味と人心掌握

流儀:部下の士気を支えた「兵糧丸(戦陣味噌)」

名古屋中村出身の秀吉にとって、豆味噌は「故郷の味」であり、部下の心を掴む道具でもありました。

  • 長期遠征を支える保存性: 秀吉は、小田原征伐や九州平定など、かつてない規模の長期・広域遠征を行いました。大豆と塩のみで長期間熟成され、水分が少なく変質しにくい豆味噌(八丁味噌)を兵糧の柱に据えることで、大軍の健康とスタミナを維持しました。
  • 「兵の腹」を満たす人心掌握: 「腹が減っては戦ができぬ」を地で行く秀吉は、兵站の確保に異常な執念を燃やしました。前線に十分な味噌(塩分とタンパク質)を送り届けることで、部下たちの不安を取り除き、士気を高めることに成功しました。

【秀吉流:戦陣味噌の再現レシピ】

  • 材料: 豆味噌、削り節、酒、スタミナ源のニンニク
  • 特徴: 卓球の玉サイズに丸めて表面を焼き、乾燥させる。
  • 活用: お湯に溶かすだけで、具がなくとも滋養強壮に優れた即席味噌汁が完成します。

3. 徳川家康:健康長寿へのこだわり

流儀:強靭な肉体を作る「三根五菜」

平均寿命が40歳の時代に75歳まで生きた家康。彼の長寿を支えたのは、毎日啜った具だくさんの味噌汁でした。

  • 持久力の源: 岡崎城(生誕地)から八丁離れた場所で作られる八丁味噌を、生涯の友としました。
  • 食は医なり: 「麦飯と味噌汁」を基本とし、江戸幕府260年の礎となる肉体を作り上げました。

【家康流:長寿味噌汁(三根五菜)】

  • 三根: 大根、ごぼう、里いも
  • 五菜: 豆腐、油揚げ、きのこ、季節の葉物(2種)
  • ポイント: 八丁味噌は煮込むほど旨味が出るため、根菜と一緒にじっくり煮立てるのがコツです。

戦国時代、「軍事食」として位置づけられた味噌は、平和な江戸時代を通じて名古屋の食文化を深化させました。信長が求めた「即効性」、秀吉が重んじた「団結の味」、家康が証明した「長寿の効能」。これらが一つになり、味噌カツ、味噌煮込みうどん、味噌おでんといった、全国でも類を見ないほど濃厚で力強い独自の食文化(名古屋めし)へと昇華したのです。

なごやか新聞5月号 加藤清正を支えた八丁味噌

こんにちは。
キッチン大友の代表
加藤陽哉です。

なごやか新聞5月号は
名古屋出身の熊本城主
加藤清正と八丁味噌の関係を
まとめました。

無塩・無添加・昆布不使用だしパック「ほんがれ」新発売

こんにちは。
キッチン大友の代表
加藤陽哉です。

早速ですが一般的なだしパックの
裏側をご存知でしょうか?

多くの場合、鰹節を削る際に出る細かい粉
いわゆる副産物を使⽤する場合も多いのです。

それらにも⾵味はありますが
削り節そのものが持つポテンシャルとは
鮮度も質も決定的に異なります。

「ほんがれ」は、そうした効率重視や
価格優先の素材を⼀切排除しました。

私たちが選んだのは最高級の「本枯節の厚削り」 のみ。

しかしながら、厚削りをそのままパックに⼊れても
期待する味は出ません。

試⾏錯誤の結果この贅沢な厚削りを
職⼈が⼿作業で丁寧にチップ状に割り
パック詰めする⼿法を採⽤。

機械で粉末にするのではなくあえて
「チップ状」に留めること。

この⼿間こそが、料亭で丁寧に引いた
澄んだうま味と、芳醇な⾹りを
⽣み出したのです。

2026年5月1日
無塩・無添加・昆布不使用
本枯節のみのだしパック
「ほんがれ」18袋入・3袋入が新発売です。

それに伴い、昆布不使用に枯節と荒節と昆布の完成された
味わいの「料亭鰹だし」の販売を終了した背景は
それ超えたさらなる本枯節100%の
純粋な⼒強さを証明するための挑戦。

海藻が苦⼿な⽅や、甲状腺の不調をお持ちの⽅にも
安⼼してお使い頂きたいという願いから昆布も排しました。

新商品「ほんがれ」をが
たくさんの方々のお手元に届くことを
願っております!

加藤清正と味噌

肥後熊本城主として知られる名将・加藤清正。尾張中村・現在の名古屋市中村区出⾝の清正は幼くして同郷の豊⾂秀吉に仕え、戦国という過酷な時代を武功で駆け抜けました。彼は戦陣において優れた保存⾷である⾖味噌(⼋丁味噌)を重要視し、肥後⼊国後も籠城戦の備えとして味噌の⽣産を推奨したと⾔われています。

文禄・慶⻑の役の⻑期遠征では、兵⼠をいかに養うか、つまり「⾷」の確保が⽣死を分ける鍵でした。⾖味噌(⼋丁味噌)の味噌⽟は保存性にすぐれ兵⼠たちに貴重なタンパク源を供給し続けたと⾔われています。清正にとって⾖味噌(⼋丁味噌)は単なる⾷糧ではなく、故郷の温もりと戦を勝ち抜くための「最強の味⽅」だったのでしょう。

八丁味噌は、⼤⾖と塩のみを原料に⽊桶に職⼈の⼿で「⽯」を⾼く積み上げ、⼆夏⼆冬もの⻑期間じっくりと熟成させます。⼋丁味噌の産地、三河岡崎の⾼温多湿な気候に合わせ⽔分を極限まで少なく仕込む事で菌の繁殖を抑え優れた保存性に。籠城戦や⻑期遠征において兵⼠たちが効率よく栄養を摂り、活⼒を維持するのに最も適した貴重な兵糧だったのですね。

なぜ八丁味噌が花粉対策に?

すっかり春ですね。キッチン大友の加藤陽哉です。

この季節になると多くの方を悩ませるのが「花粉」。私も食に携わる身として薬だけに頼らず「日々の食事で少しでも体を整えられないか」と常々考えています。

そんな中、名古屋めしには欠かせない「八丁味噌」が、花粉症対策の心強いパートナーとして注目されています。

なぜ「味噌」が花粉症にいいの?

花粉症は、本来排除しなくてもいい花粉に対して、免疫システムが過剰に反応してしまう状態という事はご存じのとおりです。この免疫細胞の約7割が「腸」に集まっているため、腸内環境を整えることが、免疫のバランスを正常に保ち、アレルギー症状を和らげる鍵となるのです。

伝統的な発酵食品である味噌には、腸内の善玉菌をサポートする乳酸菌や食物繊維が豊富に含まれています。毎日のお味噌汁は、花粉症を和らげる食品のひとつなんですね。

特に八丁味噌(豆味噌)には、他の味噌にはない特筆すべき強みがあります。八丁味噌は、2メートル以上の木桶に仕込み積石をピラミッド状にし、天然醸造で二夏二冬以上の長い歳月をかけてじっくり熟成されます。この過程で、強力な抗酸化作用を持つ「メラノイジン」という成分が濃縮されます。これが体内の炎症を抑える手助けをしてくれるのです。また、お味噌汁を作る際は、ぜひ「具だくさん」を意識してみてください。

・ごぼう・わかめ: 食物繊維が乳酸菌のエサになります。

・にんじん: 粘膜を健やかに保つビタミンA(β-カロテン)が豊富。

今年の春は、コク深い八丁味噌の一杯を1日のスタートに、内側から体を整えていきませんか?

第1回Instagram公式アンバサダー募集

\第1期 公式アンバサダー募集/

いつもの料理が、 だしひとつで、ぐっとおいしく。

こだわりの【いいだし】を使って 日々の食卓を発信してくださる 公式アンバサダーを募集します!
第1期アンバサダー対象商品は 【キッチン大友 いいだし】
実際にご使用いただき、  料理の味  使い方  だしの香り・コク  ご家庭での食卓シーン など、 あなたらしい視点でInstagramに投稿していただく企画です。

応募期間 2026年3月1日(日)〜3月22日(日)

応募方法(2STEP) 

① キッチン大友 公式Instagramアカウント【 @kitchenohtomo 】をフォロー

② プロフィール欄ハイライト  「アンバサダー募集」より応募フォームを送信 ※送信完了で応募完了となります

活動内容 ・期間中、キッチン大友より【いいだし商品】をお届け ・いいだしを使ったお料理や食卓の様子を  ご自身のInstagramアカウントで1回以上投稿していただきます (例:普段のごはん/和食・洋食アレンジ/家族の反応 など自由) ・投稿の際は指定ハッシュタグの使用、公式アカウントのタグ付けをお願いします

投稿ルール ・下記ハッシュタグを必ずご記載ください #キッチン大友 #キッチン大友アンバサダー #いいだし #だしのある暮らし ・公式Instagramアカウントのタグ付けをお願いします ・リール動画での投稿をお願いいたします。

応募条件(抜粋) ・キッチン大友公式Instagramアカウントをフォローしている方 ・20歳以上/日本国内在住の方 ・公開アカウントをお持ちの方(※非公開アカウントは対象外) ・料理や食べることが好きな方・応募条件、活動内容に同意いただける方 ・アンバサダー投稿の動画を、  キッチン大友の公式WEBサイト・SNS・販促物等に  使用することに同意・許諾いただける方

アンバサダー任期 2026年4月1日(水)〜9月30日(水)

当選者発表 3月25日(水)前後に、 応募フォームにご記入いただいた メールアドレス宛にご連絡いたします。 ※3日以内にご返信がない場合は、当選を無効とさせていただく場合がございます。
あなたの毎日の食卓にある **「おいしいひと手間」**を、 ぜひキッチン大友のいいだしでたくさんのご応募を お待ちしております!

▼ ハッシュタグ例
#キッチン大友 #キッチン大友アンバサダー #いいだし #だしのある暮らし #毎日のごはん #おうちごはん #料理好きな人と繋がりたい #アンバサダー募集 #公式アンバサダー #食品アンバサダー #モニター募集

⇒ キッチン大友インスタグラム

名古屋のうどんつゆは、関東風?関西風?だし専門家が教える『第3の極み』

「名古屋のうどんって、関東の濃いめ?それとも関西の透き通ったお出汁?」
お客様からよくそんな質問をいただきます。

実は、名古屋のうどんだしは、そのどちらでもありません。
そこには、この土地の歴史と風土が育んだ「独自の第3の文化」が存在するのです。

関西・関東、それぞれのお出汁の特徴

    関西:昆布と鰹の「淡口醤油」文化
    素材の味を活かすため、淡口醤油で仕上げる、透き通った黄金色のお出汁。

    関東:鰹節の香りと「濃口醤油」文化
    鰹節の華やかな香りと、濃口醤油のキレを楽しむ、しっかりとした味わいのつゆ。

    どちらも素晴らしい日本の食文化ですが、名古屋はここからさらに一歩踏み込んだ進化を遂げています。

    名古屋の誇り「ムロアジ節×たまり醤油」

      ムロアジ節の深み:鰹節よりも脂肪分が少なく、独特の渋みとコクがあるのが特徴。これが名古屋特有の力強い味わいの土台となります。

      たまり醤油の重厚感:大豆を主原料とし、長期熟成させることで生まれる濃厚なうま味。この「たまり」が、ムロアジ節の力強さに負けない深いコクを生み出します。

      この「ムロアジ節×たまり醤油」という独自の配合こそが、味噌煮込みうどんや、きしめんといった、名古屋を代表する麺料理を支えているのです。

      50年守り続けてきた「名古屋の味」

        創業から50年。時代の変化とともに食卓のスタイルは変わっても、この「ムロアジ節とたまり醤油」が織りなす、どこかホッとする力強い味わいは、次世代にも繋いでいきたい宝物です。

        次に名古屋でうどんを召し上がる時は、ぜひ「だしの色」だけでなく、その奥にある「ムロアジのコク」を感じてみてください。「この味が、名古屋の味なんだ・・・」そう思っていただけたら、私たち名古屋の食の専門店にとってこれ以上の喜びはありません。

        名古屋の味を、全ての食卓へ
        キッチン大友 加藤陽哉

        なごやか新聞3月号

        こんにちは。
        キッチン大友の加藤陽哉です。

        なごやか新聞3月号はキッチン大友の会報誌
        「つなぐ秋冬号2025」から、
        名古屋ネタライター大竹敏之さんの
        インタビュー記事から抜粋しました!

        名古屋の水が超軟水で、
        名古屋めしに与える影響を解説しています。

        ホワイトデークーポン【3/10~3/14】

        こんにちは!名古屋・長者町(ちょうじゃまち)から、
        キッチン大友のスタッフの小木曽です。

        今週末はホワイトデーですね。
        バレンタインデーの印象やイベントの規模が大きすぎるせいか
        ホワイトデーといえばコレだよね!といったことがあまりなく、
        すこし寂しい感じもしますが
        実はお菓子などと一緒に想いも伝えよう!という日でもあります。
        そこで、キッチン大友では皆様の日ごろからのご愛顧に感謝をということで
        3/14までお使いいただけるホワイトデー特別クーポンをご用意いたしました。

        キッチン大友公式オンラインショップ内の商品を
        1配送5,000円以上ご購入した際
        クーポンコード欄に
        下記のクーポンコードをご入力いただくと・・・

        ★500円お値引きいたします!!

        クーポンコード: whiteday2026
        有効期間:2026年3月14日23:59ご注文分まで
        対象商品:キッチン大友公式オンラインショップ内商品

        ご利用方法:商品をカートに入れた後、お会計まで進みますと
        お支払方法・お届け時間等の下部に
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        ※クーポンご利用上の注意※
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        ・送料はクーポン適用の対象外となります。
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        ・クーポンの併用はできません。