【新発売】八丁味噌 三英傑

天下人が愛した「勝機」の味わいを、日々の健やかな食卓へ。
二夏二冬の試練を越えた、縁起を運ぶ天然醸造味噌。
■商品の特長

・過酷な環境を耐え抜く「天然醸造」の知恵
愛知県の夏は非常に高温多湿であり、食品の保存には厳しい環境です。この気候の中で2年もの長期熟成を無事に乗り越えるため、八丁味噌は「水分を極限まで少なく仕込む」という伝統技法を守っています。水分を減らすことで雑菌の繁殖を抑え、大豆のうま味だけをじっくりと引き出す。この過酷な環境を耐え抜いた味噌だからこそ、力強い生命力が宿り、深い味わいへと昇華するのです。

・ 職人の手仕事が生む「3トンの重石」
創業約700年の老舗「まるや八丁味噌」にて、2メートルもの巨大な木桶に仕込まれます。その上には、職人の手により3トンもの天然石がピラミッド状に積み上げられます。この圧倒的な重圧が、桶内部の水分を均一化し、二夏二冬(約2年)もの長期熟成を可能にします。
・愛知県産大豆100%。純粋なる豆味噌
原材料は大豆と塩、水のみ。米麹を使わない「大豆麹」で仕込むため、大豆本来の濃厚なコクと、わずかな渋みが調和した深い味わいになります。
・愛知県産大豆使用
・食品添加物不使用
・昆布不使用
・グルテンフリー



■キッチン大友「秘伝の味」のベース
当店で人気の「味噌おでん」「だし味噌煮込みうどん」「名古屋キーマカレー」に使用している八丁味噌と全く同じ製法で製造されています。プロの味を支える「基礎」の味を、そのままご家庭でお楽しみいただけます。

■三英傑と八丁味噌の「縁起」エピソード
戦国時代、保存性が高く栄養価に優れた味噌は「最強の兵糧」でした。天下を治めた三英傑もまた、この豆味噌を日々の活力としていました。
・織田信長: 合理性を重んじ、腰に下げた「焼き味噌」を即効性のエネルギー源として勝機を掴みました。
・豊臣秀吉: 長期遠征でも変質しない豆味噌を兵の士気向上に役立て、人心を掌握しました。
・徳川家康: 「食は医なり」と信じ、具沢山の味噌汁を毎日啜ることで、当時としては異例の長寿を全うしました。
困難を乗り越えて熟成される「三英傑」を食卓に取り入れ、縁起の良い健やかな日々をお送りください。


■美味しいお召し上がり方
【日常の滋養に】味噌汁・味噌玉
煮込むほどに旨味が出るのが特徴です。根菜たっぷりの味噌汁や、保存の利く「味噌玉」にしておけば、お湯を注ぐだけでいつでも本格的な味が楽しめます。
【団らんの主役に】味噌鍋・味噌すき焼き
お肉や魚介のクセを抑え、素材の味を引き立てる濃厚な割り下として。
【名古屋の定番】味噌カツのたれ
本品に砂糖・みりん・出汁を加え、弱火で練り上げてください。甘辛いコクが揚げ物と最高の相性を見せます。

■商品規格
商品名: 八丁味噌 三英傑
内容量: 300g
名称:豆みそ
原材料名: 大豆(愛知県産)、食塩
特定原材料等: 大豆
賞味期限: 製造日より常温で1年半
保存方法: 直射日光、高温多湿を避けて保存(開封後は冷蔵庫へ)
■栄養成分表示(100g)当たり
熱量:245kcal
たんぱく質:20.1g
脂質:10.9g
炭水化物:16.7g
食塩相当量:10.3g
※推定値
価格改定のお知らせ
いつも当店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
昨今の原材料費および物流コストの高騰に伴い、誠に恐縮ながら9月1日付で、一部商品の価格を以下の通り改定させていただきます。今後も、変わらぬ品質と美味しさを全ての食卓へお届けできるよう努めてまいります。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
■ 通常商品 (2026年9月注文分より)
商品名 現行価格→改定価格(税込)
いいだし 2,160円 → 2,268円
大友のだし 1,728円 → 1,836円
粉おだし 1,728円 → 1,836円
まるごと野菜だし 1,728円 → 1,836円
だし炊きおこわ全品 1,728円 → 1,836円
味噌おでん 864円 → 896円
■ 定期便(2026年9月出荷分より)
商品名 現行価格→改定価格(税込)
ほんがれ18袋×2 定期便 5,540円→5,249円
いいだし20袋×2 定期便 4,104円→4,082円
大友のだし30袋×3 定期便 4,925円→4,957円
粉おだし200g×3 定期便 4,925円→4,957円
粉おだし200g×2 定期便 3,456円→3,672円
まるごと野菜だし200g×3 定期便 4,925円→4,957円
まるごと野菜だし200g×2 定期便 3,456円→3,672円
だし炊きおこわ3種 定期便 4,666円→4,957円
※だし定期便は5%OFF→10%OFFに割引率を引き上げましたので
値下げのものもございます。
以上
ヨウ素制限中のあなたへ、昆布不使用、本枯れ節100%のだしパック「ほんがれ」が誕生

こんにちは。キッチン大友の代表、加藤陽哉です。2025年5月1日新発売の、無塩・無添加・昆布不使用の本枯節100%のだしパック「ほんがれ」に関してのご説明です。
- 「かつお節」と「ヨウ素」の知られざる関係
甲状腺の不調や治療、検査を控えている方にとって、食事管理で最も気になるのが「ヨウ素(ヨード)」の摂取量。だしに欠かせない昆布は非常に多くのヨウ素を含みますが、実はかつお節に含まれるヨウ素は、昆布に比べてごくわずかです。 - なぜ「本枯れ節100%」のだしパックは世の中に少ないのか
実は、市販のだしパックで「本枯れ節100%(昆布なし)」のものは非常に稀です。なぜなら、本枯れ節のみで引いたおだしは、香りは最高に良いものの非常に「繊細」だからです。
市販のかつおだしは、お醤油や味噌などの調味料を合わせると、その風味に負けてしまい、「だし感」が物足りなく感じてしまうと感じていました。そのため、昆布や他のエキスを足して味を補填するだしが多く販売されいるのが現状です。
- 名古屋の「濃い味」に鍛えられた、キッチン大友の挑戦
名古屋は古くから「たまり醤油」や「八丁味噌」といった、全国でも有数の濃厚な調味料を愛用してきた地域のため、それに合わせるだしは昆布等の繊細なうま味では負けてしまいます。
「この強い調味料に負けない、力強い本枯れ節だしが作れないか?」
名古屋の地で50年、だしに向き合い続けてきた私たちは、歴史から学んだ知見を注ぎ込みました。素材の質、削りの厚み、そして抽出効率。 試行錯誤を重ねた結果、昆布の助けを借りずとも、調味料の塩味や渋みに負けない、どっしりとしたうま味を引き出すことに成功したのです。
- 大きな決断。ロングセラー「料亭鰹だし」を廃止して
2026年5月1日、キッチン大友は長年愛された、鰹と昆布の「料亭鰹だし」の販売を終了します。
「より厳格に昆布を避けたい」というヨウ素制限のあるお客様の切実な声。そして、「鰹本来の力を信じ抜きたい」という私たちの職人魂。その二つが重なり合い、新商品「ほんがれ」へ行きつきました。

- 新商品「ほんがれ」の特徴
最高級の本枯れ節のみを使用: カビ付けと乾燥を繰り返した、雑味のない琥珀色のだし。
調味料に負けない「だし感」: 贅沢な厚削りを職⼈が⼿作業で丁寧にチップ状に割りパック詰めする⼿法を採⽤。機械で粉末にするのではなくあえて「チップ状」に留めること。独自の削り技術で、味噌を溶いても香りが立ち上ります。
無塩・無添加・昆布不使用: ヨウ素制限のある方も、安心してお使いいただけます。

2026年5月1日新発売、新しい「名古屋の誇り」が始まります
キッチン大友は今年、創業50年を迎えます。
「先人の知恵を未来へつなぐ」。その信念から生まれた「ほんがれ」は、食事制限がある方には、家族で同じ料理を楽しめる「安心」と、お料理好きの方には「驚きのうま味」をお届けします。
※オンラインショップでは先行して情報公開・予約受付を開始予定です。これまでの鰹だしの常識を覆す、力強い一杯。どうぞご期待ください。
三英傑!天下取り八丁味噌の三流儀

戦国の世において、武士たちの強さを支えたのは刀や戦略だけではありませんでした。兵の命と士気を支えた「食」、とりわけ保存が利き栄養価も高い「味噌」は、戦国時代の重要な兵糧でした。天下取りを成し遂げた三英傑もまた、味噌と深い関りを持っていました。味噌文化とは武将たちの食を支え、名古屋の食文化へと受け継がれていったのでしょうか。
・信長の「合理主義」が腰に下げた焼き味噌
・秀吉の「人たらし」が部下に持たせた兵糧丸
・家康の「健康おたく」が毎日啜った三根五菜
戦国時代の三英傑、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康。この3人が愛し、天下取りの原動力の一つといっても過言ではない豆味噌(八丁味噌)の三流儀とは。
1. 織田信長:合理性と兵站
流儀:濃縮されたエネルギー「焼き味噌」
信長が八丁味噌を愛した理由は、その「合理性」にあります。
- 行軍の最適化: 水分が少なく固形に近い八丁味噌は、荷物を軽くしたい信長の軍略に合致していました。
- スピード感: 味噌を丸めて焼いた「焼き味噌」を腰に下げ、お湯がなくてもそのままかじる。この即効性を信長は好みました。
【信長流:焼き味噌の再現レシピ】
- 材料: 豆味噌、刻み生姜、ニンニク、ネギ、すりゴマ
- 手順: 材料を混ぜて丸め、香ばしく炙る。
- 食べ方: 冷や飯にお湯をかけた「湯漬け」に崩し入れて食べるのが信長の勝負飯。
2. 豊臣秀吉:故郷の味と人心掌握
流儀:部下の士気を支えた「兵糧丸(戦陣味噌)」
名古屋中村出身の秀吉にとって、豆味噌は「故郷の味」であり、部下の心を掴む道具でもありました。
- 長期遠征を支える保存性: 秀吉は、小田原征伐や九州平定など、かつてない規模の長期・広域遠征を行いました。大豆と塩のみで長期間熟成され、水分が少なく変質しにくい豆味噌(八丁味噌)を兵糧の柱に据えることで、大軍の健康とスタミナを維持しました。
- 「兵の腹」を満たす人心掌握: 「腹が減っては戦ができぬ」を地で行く秀吉は、兵站の確保に異常な執念を燃やしました。前線に十分な味噌(塩分とタンパク質)を送り届けることで、部下たちの不安を取り除き、士気を高めることに成功しました。
【秀吉流:戦陣味噌の再現レシピ】
- 材料: 豆味噌、削り節、酒、スタミナ源のニンニク
- 特徴: 卓球の玉サイズに丸めて表面を焼き、乾燥させる。
- 活用: お湯に溶かすだけで、具がなくとも滋養強壮に優れた即席味噌汁が完成します。
3. 徳川家康:健康長寿へのこだわり
流儀:強靭な肉体を作る「三根五菜」
平均寿命が40歳の時代に75歳まで生きた家康。彼の長寿を支えたのは、毎日啜った具だくさんの味噌汁でした。
- 持久力の源: 岡崎城(生誕地)から八丁離れた場所で作られる八丁味噌を、生涯の友としました。
- 食は医なり: 「麦飯と味噌汁」を基本とし、江戸幕府260年の礎となる肉体を作り上げました。
【家康流:長寿味噌汁(三根五菜)】
- 三根: 大根、ごぼう、里いも
- 五菜: 豆腐、油揚げ、きのこ、季節の葉物(2種)
- ポイント: 八丁味噌は煮込むほど旨味が出るため、根菜と一緒にじっくり煮立てるのがコツです。
戦国時代、「軍事食」として位置づけられた味噌は、平和な江戸時代を通じて名古屋の食文化を深化させました。信長が求めた「即効性」、秀吉が重んじた「団結の味」、家康が証明した「長寿の効能」。これらが一つになり、味噌カツ、味噌煮込みうどん、味噌おでんといった、全国でも類を見ないほど濃厚で力強い独自の食文化(名古屋めし)へと昇華したのです。
無塩・無添加・昆布不使用だしパック「ほんがれ」新発売

こんにちは。
キッチン大友の代表
加藤陽哉です。
早速ですが一般的なだしパックの
裏側をご存知でしょうか?
多くの場合、鰹節を削る際に出る細かい粉
いわゆる副産物を使⽤する場合も多いのです。
それらにも⾵味はありますが
削り節そのものが持つポテンシャルとは
鮮度も質も決定的に異なります。
「ほんがれ」は、そうした効率重視や
価格優先の素材を⼀切排除しました。
私たちが選んだのは最高級の「本枯節の厚削り」 のみ。

しかしながら、厚削りをそのままパックに⼊れても
期待する味は出ません。
試⾏錯誤の結果この贅沢な厚削りを
職⼈が⼿作業で丁寧にチップ状に割り
パック詰めする⼿法を採⽤。
機械で粉末にするのではなくあえて
「チップ状」に留めること。
この⼿間こそが、料亭で丁寧に引いた
澄んだうま味と、芳醇な⾹りを
⽣み出したのです。

2026年5月1日
無塩・無添加・昆布不使用
本枯節のみのだしパック
「ほんがれ」18袋入・3袋入が新発売です。
それに伴い、昆布不使用に枯節と荒節と昆布の完成された
味わいの「料亭鰹だし」の販売を終了した背景は
それ超えたさらなる本枯節100%の
純粋な⼒強さを証明するための挑戦。
海藻が苦⼿な⽅や、甲状腺の不調をお持ちの⽅にも
安⼼してお使い頂きたいという願いから昆布も排しました。
新商品「ほんがれ」をが
たくさんの方々のお手元に届くことを
願っております!
加藤清正と味噌

肥後熊本城主として知られる名将・加藤清正。尾張中村・現在の名古屋市中村区出⾝の清正は幼くして同郷の豊⾂秀吉に仕え、戦国という過酷な時代を武功で駆け抜けました。彼は戦陣において優れた保存⾷である⾖味噌(⼋丁味噌)を重要視し、肥後⼊国後も籠城戦の備えとして味噌の⽣産を推奨したと⾔われています。
文禄・慶⻑の役の⻑期遠征では、兵⼠をいかに養うか、つまり「⾷」の確保が⽣死を分ける鍵でした。⾖味噌(⼋丁味噌)の味噌⽟は保存性にすぐれ兵⼠たちに貴重なタンパク源を供給し続けたと⾔われています。清正にとって⾖味噌(⼋丁味噌)は単なる⾷糧ではなく、故郷の温もりと戦を勝ち抜くための「最強の味⽅」だったのでしょう。

八丁味噌は、⼤⾖と塩のみを原料に⽊桶に職⼈の⼿で「⽯」を⾼く積み上げ、⼆夏⼆冬もの⻑期間じっくりと熟成させます。⼋丁味噌の産地、三河岡崎の⾼温多湿な気候に合わせ⽔分を極限まで少なく仕込む事で菌の繁殖を抑え優れた保存性に。籠城戦や⻑期遠征において兵⼠たちが効率よく栄養を摂り、活⼒を維持するのに最も適した貴重な兵糧だったのですね。
なぜ八丁味噌が花粉対策に?

すっかり春ですね。キッチン大友の加藤陽哉です。
この季節になると多くの方を悩ませるのが「花粉」。私も食に携わる身として薬だけに頼らず「日々の食事で少しでも体を整えられないか」と常々考えています。
そんな中、名古屋めしには欠かせない「八丁味噌」が、花粉症対策の心強いパートナーとして注目されています。
なぜ「味噌」が花粉症にいいの?
花粉症は、本来排除しなくてもいい花粉に対して、免疫システムが過剰に反応してしまう状態という事はご存じのとおりです。この免疫細胞の約7割が「腸」に集まっているため、腸内環境を整えることが、免疫のバランスを正常に保ち、アレルギー症状を和らげる鍵となるのです。
伝統的な発酵食品である味噌には、腸内の善玉菌をサポートする乳酸菌や食物繊維が豊富に含まれています。毎日のお味噌汁は、花粉症を和らげる食品のひとつなんですね。

特に八丁味噌(豆味噌)には、他の味噌にはない特筆すべき強みがあります。八丁味噌は、2メートル以上の木桶に仕込み積石をピラミッド状にし、天然醸造で二夏二冬以上の長い歳月をかけてじっくり熟成されます。この過程で、強力な抗酸化作用を持つ「メラノイジン」という成分が濃縮されます。これが体内の炎症を抑える手助けをしてくれるのです。また、お味噌汁を作る際は、ぜひ「具だくさん」を意識してみてください。
・ごぼう・わかめ: 食物繊維が乳酸菌のエサになります。
・にんじん: 粘膜を健やかに保つビタミンA(β-カロテン)が豊富。
今年の春は、コク深い八丁味噌の一杯を1日のスタートに、内側から体を整えていきませんか?
第1回Instagram公式アンバサダー募集

\第1期 公式アンバサダー募集/
いつもの料理が、 だしひとつで、ぐっとおいしく。
こだわりの【いいだし】を使って 日々の食卓を発信してくださる 公式アンバサダーを募集します!
第1期アンバサダー対象商品は 【キッチン大友 いいだし】
実際にご使用いただき、 料理の味 使い方 だしの香り・コク ご家庭での食卓シーン など、 あなたらしい視点でInstagramに投稿していただく企画です。
応募期間 2026年3月1日(日)〜3月22日(日)
応募方法(2STEP)
① キッチン大友 公式Instagramアカウント【 @kitchenohtomo 】をフォロー
② プロフィール欄ハイライト 「アンバサダー募集」より応募フォームを送信 ※送信完了で応募完了となります
活動内容 ・期間中、キッチン大友より【いいだし商品】をお届け ・いいだしを使ったお料理や食卓の様子を ご自身のInstagramアカウントで1回以上投稿していただきます (例:普段のごはん/和食・洋食アレンジ/家族の反応 など自由) ・投稿の際は指定ハッシュタグの使用、公式アカウントのタグ付けをお願いします
投稿ルール ・下記ハッシュタグを必ずご記載ください #キッチン大友 #キッチン大友アンバサダー #いいだし #だしのある暮らし ・公式Instagramアカウントのタグ付けをお願いします ・リール動画での投稿をお願いいたします。
応募条件(抜粋) ・キッチン大友公式Instagramアカウントをフォローしている方 ・20歳以上/日本国内在住の方 ・公開アカウントをお持ちの方(※非公開アカウントは対象外) ・料理や食べることが好きな方・応募条件、活動内容に同意いただける方 ・アンバサダー投稿の動画を、 キッチン大友の公式WEBサイト・SNS・販促物等に 使用することに同意・許諾いただける方
アンバサダー任期 2026年4月1日(水)〜9月30日(水)
当選者発表 3月25日(水)前後に、 応募フォームにご記入いただいた メールアドレス宛にご連絡いたします。 ※3日以内にご返信がない場合は、当選を無効とさせていただく場合がございます。
あなたの毎日の食卓にある **「おいしいひと手間」**を、 ぜひキッチン大友のいいだしでたくさんのご応募を お待ちしております!
▼ ハッシュタグ例
#キッチン大友 #キッチン大友アンバサダー #いいだし #だしのある暮らし #毎日のごはん #おうちごはん #料理好きな人と繋がりたい #アンバサダー募集 #公式アンバサダー #食品アンバサダー #モニター募集


